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井上晴雄.個展(日本の旅風景/絵と文)のご案内

 投稿者:はる  投稿日:2008年 6月29日(日)16時56分41秒
  日本全国を旅して、絵画と文を制作しておられる画家 井上晴雄氏の個展。宍道湖の夕陽、函館の夜景はじめ、どの作品も心癒されます。やさしいタッチで描かれた絵画と、添えられた文章の数々は、現代の日本人が忘れ去ろうとしている、自然の豊かさや、心の豊かさを思いださせてくれます。


「井上晴雄.個展(日本の旅/風景の絵画とことば)」(常設個展)

(内容)絵画と文 約30点の展示
(交通)大阪市営地下鉄千日前線または今里筋線今里駅4番出口上がってすぐ 株式会社かね善1階ギャラリー
(例えば地下鉄梅田駅からですと、大阪市営地下鉄御堂筋線なかもず行でなんばへ なんばで、大阪市営地下鉄千日前線南巽行きに乗り換えて4駅目です)
(時間)11〜18時30分  (入場)無料
(連絡先)090−8217−8677/
   mlh35035@nifty.com
 (作品URL)http://haruo-inoue.tea-nifty.com/


(2008年秋口までの日程)


    7月の日程・・7月11日(金)、7月25日(金)

    8月の日程・・8月8日(金)

    9月の日程・・9月12日(金)、9月26日(金)

http://haruo-inoue.tea-nifty.com/

 

協働スタジオプログラム 若手交流ワークショップ3「アートと環境との対話」参加者募集!!

 投稿者:東京都歴史文化財団トーキョーワ  投稿日:2008年 6月28日(土)20時47分23秒
  協働スタジオプログラムは、国内外の第一線で活躍するクリエーターがチューター(講師)となり、
デザインや美術、音楽などジャンルを超えて、国内外の若手クリエーターが
ともにプロジェクトを組み立てるプロセス重視のワークショップです。
今回で第3回を迎える本プログラムは、エコロジー活動に参加する若者、アート活動を行う若者、
広く一般の方々を対象に、「環境」をテーマとした1週間のプログラムとなります。
シンポジウム、レクチャー、ワークショップ、アートカフェでの展示など様々なリサーチを重ねて、
環境問題に対するクリエイティブなアプローチを模索し、「プロジェクト」として提案・発表することを試みます。
昨年度に引き続き、ロンドン芸術大学の教授陣を招聘し、また科学者やアーティストが北極圏を航海し、
気候変動を読み解くNPO・ケープ・フェアウェル代表デビット・バックランド氏など、
環境をめぐってさまざまな活動を行う方々を講師に迎える予定です。
詳細は、ホームページ(http://www.tokyo-ws.org/hongo/index.html
またはブログ(http://onsitelab3.blogspot.com/)をご覧のうえお申し込みください。


●概要
日程:2008年7月7日(月)〜13日(日)の7日間
会場:トーキョーワンダーサイト青山 (http://www.tokyo-ws.org/map/popmap_aoyama.html)
  ※一部プログラムについては会場を移動します。
参加費:無料
募集人数:20名
応募条件:原則として5日間以上参加いただける方。
お問合せ・お申込:
ご氏名、ご連絡先(電話番号およびE-mailアドレス)、所属(学校団体名など)、興味のある分野をご記入のうえ、
7月5日(土)までに下記まで FAX(03-5766-3742) または E-mail(contact@tokyo-ws.org)
でお申し込み下さい。

●チューターおよび講師(順不同):
クリス・ウェンライト/ロンドン芸術大学 キャンバーウェル、チェルシー、ウィンブルドンカレッジ学長
キース・バードン/ロンドン芸術大学 教授
デヴィッド・バックランド/ケープ・フェアウェル代表
宮脇 昭/横浜国立大学名誉教授、財団法人国際生態学センター所長、植物学者
木下 勇/千葉大学大学院園芸学研究科教授
堀内正弘/多摩美術大学造形表現学部准教授
小口健蔵/東京都建設局公園緑地部参事(公園計画担当)
今村有策/トーキョーワンダーサイト館長、東京都参与
家村佳代子/トーキョーワンダーサイトプログラムディレクター

●スケジュール
7/7[月]   9:00-10:00  オリエンテーション
       10:30-12:00  エクスカーション「千年の森をつくる」 宮脇 昭
       13:30-14:30  オリエンテーション
7/8[火]   17:00-18:30 レクチャー「東京の都市緑化の歴史とこれからの方向について」小口健蔵 《公開》
       19:00-21:00  レクチャー「グリーン・マップの活用による二酸化炭素排出削減の方法」堀内正弘 《公開》
7/9[水] 19:00-21:00  レクチャー「身近な環境に関するアートの役割」木下勇 《公開》
7/10[木]  9:30-12:00  参加者による中間報告プレゼンテーション
7/11[金] 18:00-21:00   フォーラム「アートと環境の対話」 《公開》
                  スピーカー:クリス・ウェンライト、ディヴィッド・バックランド、キース・バードン/ファシリテーター:今村有策
7/13[日] 16:00-18:00 最終プレゼンテーション 《公開》

※《公開》と明記しているプログラムは、個々のプログラム単位での受講を受け付けます。
ブログ(http://onsitelab3.blogspot.com/)をご確認のうえお申し込みください。

●ワークショップ 「東京、 小笠原、食べたり 思ったり」
日程:7/12 8:30〜11:30、7/13 8:30〜11:30
会場:トーキョーワンサートアートカフェkurage
講師:開発十文殊(美術家)

●主催:財団法人東京都歴史文化財団トーキョーワンダーサイト
共催:国連大学
協力:ロンドン芸術大学、東京都建設局、ブリティッシュ・カウンシル

http://www.tokyo-ws.org/aoyama/index.html

 

トーキョーワンダーサイト青山:7月19日(土)OPEN HOUSE開催! 

 投稿者:東京都歴史文化財団トーキョーワ  投稿日:2008年 6月28日(土)20時44分32秒
  トーキョーワンダーサイト青山:クリエーター・インレジデンスは、世界には数多くあるにも関わらず、まだ日本では馴染みの薄い「アーティスト・イン・レジデンス」と呼ばれる施設で、アーティストが一定期間滞在しながら制作を行っています。東京のなかでもクリエーターが多く集まる青山という立地で、国内外の数多くのクリエーターが、多くの人に出会い刺激を受けながら創作活動を展開しています。
そのプロセスを月に1回、「OPEN HOUSE」として一般の方へ開放し、制作の現場である個々のスタジオで、クリエーターと直接、交流・対話することができるプログラムです。
第2回目となる今回は、滞在クリエーターによるアーティストトークを制作スタジオで行い、それぞれの活動について語っていただきます。

■日時:2008年7月19日(土)  13:00〜18:00 (アーティストトークあり・逐次通訳付)
■会場:トーキョーワンダーサイト青山:クリエーター・イン・レジデンス
■入場料:無料(予約不要)
■主催:東京都歴史文化財団トーキョーワンダーサイト
■参加アーティスト:ケイト・ロード、ブラッドレー・マッカラム&ジャクリーヌ・タリー、プラットヤー・ピントーン、キム・ゴック、チョー・チョー・ウィン、アールティソン・ビン・ハジ・モハマド他(アーティストトークあり)
■主催: 財団法人東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト http://www.tokyo-ws.org
詳しくはトーキョーワンダーサイトホームページ(http://www.tokyo-ws.org/aoyama/index.html)にてご確認ください。

http://www.tokyo-ws.org/aoyama/index.html

 

土田祐介写真展『display』開催のお知らせ

 投稿者:リレー個展運営事務局  投稿日:2008年 6月28日(土)15時43分27秒
  突然の書き込み失礼します

プロデュース 高橋周平 / 企画・監督 大野純一
新進気鋭の写真家12名によるリレー個展
第9会期 土田祐介写真展『display』が7月14日より開催致します

開催にともない、写真展『display』展示内覧会、
ゲストにフリー編集者・文筆家の仲俣暁生氏をお迎えし、
オープニングスライドトークショーを開催致します
ゲストの仲俣暁生氏ともに、土田の『display』をはじめ、
『night seams』など夜の街のスライドを
ご覧いただきながらのトークショーを予定しております

お申し込みは、>>コチラから
http://photalk.web.fc2.com/event.html

<2008年7月19日(土)>
17:00-18:00:内覧会(参加費無料)
会場:ビジュアルアーツギャラリー・東京
http://tva.weblogs.jp/vagallery/

18:30-20:30:オープニングイベント(参加費 2000円)
(お飲物、軽食をご用意しております)
会場:PLAZA STAGE
*オープニングイベントはご予約のうえご来場ください。
http://plazaplaza.jp/enter/

**********

新進気鋭の写真家12名によるリレー個展
第9会期 土田祐介写真展『display』
2008年5月14日(月)〜8月3日(日)
10:00~18:00(最終日17:00まで)

日曜祝日休館(最終日を除く)/入場無料


**********

新進気鋭の写真家12名によるリレー個展
第8会期 山本寿人写真展『陽炎』

2008年6月20日(金)〜7月10日(木)
10:00~18:00(最終日17:00まで)

日曜祝日休館/入場無料


新進気鋭の写真家12名によるリレー個展
公式Webサイト『フォトーク』
http://photalk.web.fc2.com/

新進気鋭の写真家12名によるリレー個展運営事務局

http://photalk.web.fc2.com/

 

(無題)

 投稿者:梅田聡一郎  投稿日:2008年 6月21日(土)10時47分41秒
  Élection pour le Board de la Wikimedia Foundation : si vous êtes éligible pour voter, vous pouvez lire les présentations des candidats et voter jusqu'au 21 juin.  [cacher]

Utilisateur:Souichirouumeda
Un article de Wikipédia, l'encyclopédie libre.
Aller à : Navigation, Rechercher フランスの絵画技術には筆致学が、流麗なるということが多々存在しています。その中で感覚性を尊ぶとともに、具体性を伴う学のあるはしょりを、洒脱として用いています。その中で図としての存在と、テーマとしての存在に二部されるのがフランスやイタリアのありがちなぱたーんです。  絵画の用法より、工程が一人ひとつに固定され、その中で、リアリティのある伝統的な文化を全体が踏襲した上での、細かい部位での個性だと思います。その個性も、人間の体躯、中身、生活習慣等になぞらえて、健常性を保つにも、リアリティを保つにも最もよい描き方を保つ方法として存在すると思います。 posterior vein of carpus callosum dorsal vein of corpus callosum 大大脳動脈 pontine veins 内大脳脈 veins of medulla oblongata 前透明中隔動脈 vein of lateral recess of fourth ventricle 後透明中隔動脈 inferior vein of cerebellar hemisphere



 できて当たり前でないという自己規制と、それに対する、執拗な自分に対する厳しさと、それがまかり通らない怒りをもつ我らが、共通として保持するのが、大事なあり方であり、それを共感させしめし。(今やってるこれ、このこれ、学習、勉学というものは、出来て当たり前でなく、総てが眼前にある、当たり前ならざる物事を持つ、保持することを非日常とし、これを総て与うも自己の保身は残り、これを総て手放しつつも、自己たるもの消えざらんという感覚性を持って、勉学のありかたでなく、勉学というのを保持する、変わらぬ状態と状態が出会い、同じ状態たらしめんという感覚性である。私に出来てあなたに出来ないがどうのなどという下下卑たものでなく、このこれを知るということを眼前に保持した我と、このこれを知らないという現実を目の当たりにしたその者が、なんら変わらない状態で同率し、このこれを知るということを保持しあった状態にいたるまでをもって、 与えるという考える土のもと与えるという考えるということになる。それを教えるという事で思う。

 どんな公平さまで、もっていけるか、これが本当の人間になるプロセスである。更に、適性者に至っては、これ以上の状態、自己は最低限、相手、周囲が最大限、自身の最低限で捻出した周囲の最大限までを持っていき、それを日常とする。

 これを適性なる者公平な平等な優等生、単一の優等生を越えた状態という。 漢検1級常用漢字

亜 (ア)
哀 (アイ)
愛 (アイ)
悪 (アイ)
握 (アク)
圧 (アツ)
扱い(アツカイ)
安 (ヤスイ)
案 (アン)
暗 (アン)
画の六法・(がのろっぽう)とは、南斉の謝赫(しゃかく)がその著『古画品録』にて展開した画論である。




Sommaire [masquer]
1 概要
2 掛合壱億六千弐百六拾壱萬弐千弐百四拾画
3 筆(び)(ビ)
4 写(しぃえ)(寫)
5 法(ふぁ)
6 執筆法
7 腕法
8 用筆法
9 筆墨法
10 人物十八描
11 然彩法
12 四遠一然
12.1 rectification draw tecnic精製化学変化描写テクニック
13 writing draw 筆致描写テクニック=
13.1 oxidetion timing 酸化固着タイミング
13.2 oil painting tecnicオイルペインティングテクニック
13.3 (榮水亜樹用)



概要  [modifier]
この六画法は、中国画をはじめ、あらゆる絵画の絵画批評、絵画制作、絵画鑑賞の総てに適応できる。応用すべき点(応物点)は、「四字熟語の解釈方法」である。これを持ってして、絵画と交わる作業総てに応用を根ざすのが、この中国六画法にある。この六画法は、気韻生動を中心点に、今現在では、10通り余に拡張し、十分な検討と共に進化し続けている。

また、


掛合壱億六千弐百六拾壱萬弐千弐百四拾画  [modifier]
 はじめに  この画法は、分野としての用法が派生していく意味合いがあり、決められた媒材で、きちんと実在物を描くにおいて役立つ方法が多々あり、その方法を具体的に煮詰めると、その(熟語)の意味合いも、深みと、意味性の包括範囲の大きさ、範囲そのものも変わるわけです。例えば、気韻生動と一口に言っても、描く対象によって異なるのが本意です。己が気分を気韻とはいわないのです。気韻とはあくまで、描画対象の気の、具体的にて道徳的な把握と、模(写実性)が同調生かしあい、如実化、具体性を幾多ともなうかということになる。  なので、「画の六法とは、〜〜云々通りにすれば、何を描いても、間違いないのである」などというのは、出鱈目である。具体的な状態をひとつひとつ追求し、きちんと描画にいたる。そしてそれは人間や対象理解にあるというのが本義である。人間、一定のやりくちを手に「手癖」として浸透さすと、「我、技実につけたり」という錯覚を起こす。それは錯覚であり、特定のものを描く言い訳を探すにいたる。  あらゆる物質に気づきを増す日々の姿勢そのものが、新しい物物を描くことに対しても、理路整然とした基本を、自身が輩出しつつも、それを体系化具現化することにつながり、それそのものを「技の力」=「才を支える力」と申します。  眼球が、新しい気づきを描画対象を前に発見したにもかかわらず、自分のできる範囲を繰り返す者は、その物を描けません。その気づきを、その具体物の成り立ちと、自身の絵画というかかわりを合わせる為に具体的に具現化しあう努力を毎回し、それを随時体系化できる者こそ、「基本的」というのです。  物、人、空気の数だけ気韻生動があり、それに立ち返りつつ、目の前の具体的な物質をいかにフルに活用し、具現化を如実性、気韻を生命性たらしめるかが、本義であり、それは具体的であるほど、増大するのです。  意が大事。チョンゴアであるとかそうでないより、その心得自体が大事なのです。  その描法は、模においては実際物を越え、絵画においては自身の為のものごとを保持し、貴方の暮らしが千日を何回繰り返しても、変わらぬ平穏を守るでしょう。日常生活を描く上でも、雰囲気上のものでない、相手の命の単位から、相手の機微を、その人の近景ごと見える暮らしでもあるでしょう。  意を繰り返すので、意義性をきちんと心の中で保持さえすれば、千本は簡単です。唯、そこに困難性、不可能性、疲労性を意識したとたん、千本のうちの100本が、一万本のうちの9000本目のように苦しくなるのです。その、心のあり方の状態を、「意味のある千本を筆し描く」ということを当然として、千本を意は心得とともに、意識は描画対象に、筆致は描くこととして、それらがきちんとした一人の人間として保っているとき、千本は、気づかぬうちに終わっているでしょう。  それが本当の千本描です。そして、その当然として描く千本を描く訓練は、それを意識せぬ自身が自然に存在する状態をつくることとして、必要なのです。初心者ならば、最も楽な筋繊維の起始走行の用法による、千本。そこから、如実に意味のある力が加わったり加わらなかったりするでしょう。そうすると、10本するみたいに簡単にできます。人としての姿勢を意識すれば、具体的な自身の疲労は最小限、描く姿勢を直す挙動にすらなりえます。構えすぎないように。描くものも、自然性を失います。自身の気分と、描画する物質、人間は、心をあわせないのなら関係無く、心を合わせるならば関連性を持つということです。    具体的な用法との連絡によって、画の六法は、爆発的にその意味性、威力ともに増大します。


筆(び)(ビ)  [modifier]
ラウンド    round(丸)(わん)(ワン)
フラット    flat(平)(ぴぃん)(ピィン)
ファン    fan(扇)(しゃん)(シャン)
フィルバート  filbert(平突) (ぴんとぅ)(ピントゥ)
ブライト   bright(丸突)  (わんとぅ)(ワントゥ)
アングル   angle(角)    (ちぃゃお)(チィャオ)
バルカン   valkan(放射状)  (ふぁんしゅとぅぁ)(ファンシュトゥァ)
ストライパー  striper(先端切長繊維)
ライターwriter(細長繊維)
面相筆               (みぇんしゃんび)(ミェンシャンビ)
リガー rigger(丸長先端扇)
(3/0) (5/0) (10/0) (100/0)

刷毛(しゅあまお)

毛質(まおどぅ)




鼬マングース   mongus(まおよう)(マオヨウ)
狸たぬき     racoon(りぃ)    (リィ)
豚ぶた      pig  (じゅ)    (ジュ)
馬うま      horse (まぁあ)   (マァオ)
狐きつね     fox   (ふぉ)    (フォ)
合成繊維  nylon  (ふぅおとぅんしぇんめい)(フゥオトゥンシェンメイ)

写(しぃえ)(寫)  [modifier]
(写実と一期一会について)

潑墨
破墨          墨点と、墨の濃淡で立体感をあらわすこと
油分破墨        油分の化学反応と、墨点と、墨の濃淡で立体感をあらわすこと
油分上破墨点     淡墨で要所を描き乾かないうちに濃墨を点じ、溶け合ったり、油分を揮発したり撥ねたりする技法
大破墨油山水     速く鋭い筆法で描く墨点の集合で表現する山水。油分の強烈な筆致で、物凄まじい状態。
照相          (zhaoxing)(つゃおしぁん) (ツャオシァン)
照象         写真を撮る。(つゃおしゃん) (ツャオシャン)
彩           (cai)     (っあい)    (ッアイ)
照描画虎        (zhaomao huahu)模倣    (つゃおみゃおふぉあふ) (ツャオミャオフォアフ)
油墨溌墨        youmo墨質描き   (ようもふぇんも)     (ヨウモフェンモ)
照手影         zhao shouying 影絵     (じゃおしょういえん)   (ジャオショウイエン)
油槽          youbin(ようつぁお)       (ヨウツァオ)
油光  油つや   (ようこぁん)        (ヨウフォア)
油画          youhua   (ようふぉあ)        (ヨウフフォア)
刻画          kehur    (くふぁ)          (クファ)
描絵          miaohur   (みゃおほ)          (ミャオホ)
描景          miaojing   (みゃおいえん)       (ミャオイエン)
描模写         miaomo    (みゃおもうしぇ)       (ミャオモウシェ)
素述          miaoshu(描叔みゃおしゅ)(すぅみゃお)    (スゥミャオ)
描図          miaoshi    (みゃおとぅー)        (ミャオトゥ)
描叔          miaoxu     (みゃおしゅ)         (ミャオシュ)
毛油          精製してない油  (まおゅう)          (マオュウ)
命笔          miaomo筆を執ること(みんびぃ)          (ミンビィ)
黙写          moxie記憶で描いている状態(もうしぇー)      (モウシェー)
写 ting 胸中で画を練る (しぃぇ)          (シィェ)
                 tinting 筆を動かす最中、胸中で画の次の状態を思い描きながら描く。幻想でなく、反復の正しさ




溌墨(ぽあぅもう)(ポアゥモウ)
千本描                  (ちぇんばんみゃお)(チェンバンミャオ)
 描くのみの限界を越える三段階目です。先ずもって千里眼のように見通し、千の筆致であらわし、千の材別によってそれを分類具体化する。





法(ふぁ)  [modifier]
気韻生動(ちゆんしぇゃんどん)(チユンシャンドン)
 気韻生動を「才のみ」とする評価が、画の六法の基準として横行してるが、他の画法と同じく、「本人の努力」により構築でできるとされる。原因は、気韻生動が含有する内在点が他の画術よりも多いからである。根本は変化無しにできる。また、その扱いにおける理由は、とても深く良い理由から来ているのが本来である。才能というよりも、どれだけ、物質や、人間同士、描画対象や、描画媒材に脳や体が浸透しているか、という問題である。世の中とともにある者にしか不可能である。描画対象の発生理由や発生する時の現象やその多くの原理に基づいて筆を使う事として初めて出来るのが気韻生動。描くというより、目の前の生命体を内在として正しく再現するというのが、本来性である。その内在に対する知識量とともに。才というより、正しい観点とその自身の能動性でもあるということになる。その能動性からくる理由ある躾であり、その能動性さえもがホメオスタシス上の体全体を用いた勢いでも真物に即した状態でなくては、という。そこまでの助長の理由に見まわれる者、先人にも一人として存在しえぬ筈。理由なき助長、人間の執り行う作業として、集中が持続するはずもなく、全てこれ残滓に終わるが殆どである。見事にして応物であれば、その見かけからどうなっているかという具体までを熟視凝視したとしても、なんの害にも、生活を脅かすものにもならない、見事さとして、(この物の具体的な在りようの現象即ちこの状態であるということを描にて説得たらしめたという力)しからざらば、成功、といったところである。そこからこれ意到随彩とは、特定の者を絶対的に励ます最大の技術を閾値化まで浸透、(本能=左利き手)に浸透させ、そこから、色々な悩み、心情にまで、浸透する最大の技術である。これが真物を下回れば、その者は愚鈍な人生、それを下回る人生となり、これを上回れば、ある種の楽しさもでてこようというもの。  例としては、特定の相手が筆致をどう感じているかによってそれを如実に使い分けるというものである。そして促したい心理へ向けてこれ描きの内面を変化させ、かつ、真物と同等かそれ以上、であるというものでもあるということ。  決め事を妄信すは簡単。これ弱者への睥睨を繰り返すだけで成立するものなのである。それを100覚えれば、1つのことにしか役立たず、それを具体的なやさしさ、人間と人間のかかわりという機能性、心得へと向けしは、これひとつ覚えれば幾重のことにも役立つのである。これ宛然である。  しかし、これ、人を救うという見返りの保障を求め合うものでなく、これ、人を助けて尚、明日の自身の身何ひとつ揺るがぬという保障付けのたまものによる実力によって、相手の明日の心も体も、未来もこれ晴やかなるを、真の点睛とするのだ。  気韻生動とは、具体的な物質、生命の在り方、物質、空気、生物のあり方のことです。空気には二酸化炭素と酸素があり、人間は空気を吸って吐いている。イルカは音波で交信し、ワニは興奮すると、どういった状態になるといったことが、その状態そのものを描かずして、自然なありようそのものを描くだけで具体化できるということが、気韻生動そのものであります。無筆致で描画対象がきちんと生動している状態が本当のあり方です。ものごと、事物の生命を描きだすことが可能です。実在性への保障、由を、本能で知り、その本能で知ったことを、何一つ汚されないということが肝心です。周りの協力も必要とします。知識と、実在物を体感することの両方が必要です。さまざまな特徴の成り立ちと、それをその行為行動の状態無くして描くことが気韻の先ずもって大事なつかみどころです。要は、その人間性の良さごと、表出されている状態であることのあり方なのです。その技術が、先の段階へ進めば進むほど、人間性も、良識も増すということです。

 動物を描く場合 初期においては動勢と生命感ある絵画か。物質が保有する詳細から来る気韻を正確に掴み取って、その内在する生体学的特色を描けるに到るか。実在物との正誤を欠かずに。かつ、自身の気韻もそこに同調するかどうかも重要になる。そして自身よりも大きな気韻を持つものを描く場合、(闘技と違い、相手の大小を選べないから、その生動や生命感の真実、その動物のしてきた殺戮や生命の気韻を真に受けつつ、正確に表出させ、かつそれを否定する筆の力を持たなくてはいけない。)自身の気韻と、描画対象の気韻。よって賦彩を4つに増やし、それを生動させつつ把握し、スポイルせずに描き、かつ、肯定も否定も、そこに内在させる。それが自身の正しい気韻。狩猟=(なにがしかを守る為に)。かつ、相手の気韻の全霊を真に受けつつ。自身の力で。それを行えるかどうかがそれ以上の世界になる。人間よりもとても強い牛のモチーフ牛骨は(骨)。剥製は鳥もしくは小動物という設定になっている。理由はその相手の内在を描く恐怖と立ち会う力が全員に存在する筈がありえず、あるものははぐらかし、またある者は内在を無視した描き方をするからである。

物の場合
 もうひとつ、あらわになっている状態の現象を、筆致化する科学についてと、物質の成立している状態。凝縮や、量のある物質の成立の状態を、量塊化する科学。状態の自然としての露さと、その製品化したときの物質の造られた状態を再度描画において再具体化する。ひとつの物質における、状態をその支持面上で。

人の場合
 人間については、気韻の表れ。その生命の状態の実際性と、その生命の具体的な生態としての状態を、健康学的にも医学的にも換算でき、かつ、人間そのものとしても観察足らしめる。そこからさらに、その常という状態性と異なる、肯定すべき状態と、人間性を、具体性とともに観察たらしむる。 ホメオスタシス上のサイクロイドが、どういった肯定と否定であるのか、人格形成は自身の自覚の上なのか、そうでない部分を支える周囲の気韻すら感じるその人間自身なのか。  又、ある頭部の思考の内面性に、具体的な自身の思い出と実質の連絡性を見て取れるならば、それはいったいなにから来ているのか。その実量の、癖、様々な状態は、その人のうちの何から生じているのか。  それがどのような人間性であるか。

空気の場合
 どういった環境なのか。どの人のどの動物性が、どういった空気で各々のどの辺りまでを占めているか。また、それが、どういった集中からくる空気なのか。  各々の、していること、仕草、仕様通りの気韻であること。それを具体的に知っていること。その空間にある空気を皮膚呼吸する、酸素を二酸化炭素化しているということの、助長以外にも、動悸のある、純粋さとして、何が、自身を、常ならざる状態とするか、。その理由ごと、描き連ねてみよう。

関わりの気韻
 どういったかかわりにおける気韻生動の種類なのか。どういった空気でその人との関わりが成立しているのか。それが外在の空気として、どうあるのか。その関わりのあり方そのものを、描き出すのが気韻生動。の段階性。

(同じ生命体として)生きていることの証明としての関わりを描き出す場合
我々は人間。イルカ同士の呼吸のように、相手の思い、自身の思い。具体性以外の部分、その具体性のある空気として描き連ねることが可能であるとする。  その一連の人間の関わりとしての具体性の中で、どの関わりが、具体的、本質的、ともに、人間と人間の気韻を喜ばしい意義で常ならざる状態にしているかというよりよさを描き出す。  関わりの熱さを保つということのあり方。  たとえば、動物における気韻は、ほとんどが、生命体の与えられた機能としての気韻生動であり、その生命体のそのままの表れの状態なのである。しかし、人間というのは、抑止や具体性、二度と無いことであるということの表れでもあるというのが、本来のことなのである。  その本来性に具体性、人間性に対する確信を込めるが具体的な暖かみのある関わりを守る最強の術であり、その在り方の正しさに、物体のような人間は厳しきというところです。

 本人たちの頼りなさは、識域上の危険度に、そのまま表出されます。強く、思うことの単位です。「思いが足りない」ということだそうです。本人たちの愛情が社会的に通用するのであるならば、その愛情は守護するべき対象として閾値に引っかかるでしょう。そうでなければ、望景のものとして目に映るでしょう。それが、はっきりとした大別なのです。  甘い危険にすがり、自身の恋愛を水増しせぬよう。  自分の関わりの許容範囲でしか、相手に対して関われぬのでしょう。自分の頭部が扱ったように相手の身体や外在を扱うのですから。当然です。弱い弱い。  気心の許し方ひとつで、思うところなど簡単に見分けれる。その上に嘘を上塗りしても、意味が無い。ということになる。それは当人の関連付けの問題としてあるのだが、見る人はその社会に対して、 落胆の色を隠せない。  惨殺が、関わりにおける情動を突き動かさず、落胆と、悲哀が、別の喚起点からくる理由は、そういった起因を持つからである。

 ある自動性を保持する者と、そういうものが出会うそうです。野性的に、その閾値を感じ取り。そいうことです。まるで被害者みたいな人たちばっかり。  危険な空気を傍受することで、自身たちの頼りなさをたくさん水増しする。自分をより社会化する。 「泣き」の要素を、・・・。   自分たちが投げたボールが帰ってくるそうです。ある「そういった陋習を帯びた大局」という全体性から、疎外、疎外。始まる感情の動悸の無い悪意が全体を貫く。始まり。そうです。  生まれた場所は選べない。その付帯からくる、感情の保持。  それを知るひと、知らないひと。それを知るを武器にする人。それを武器に出来ないひと。目の前にあるのは、その体全体がそう願うようになってそうすることと、     人為的なものでなく、能動性。そうあろうとして、表出するという関わりの気韻。外在、劣悪に、程よく削られて、成立させようとする、小心のある所縁でなく。

 その気韻、完全にある。

四分岐賦彩壱式

楕類賦彩‐ 描くにおいての筆柄と自身の関連性の始まり。
隋類賦彩‐ 描くにおいての継続や集中。
随類賦彩 ‐ 彩し描き続け一つ一つの究まる良き状態を上達や向上として支持面内にて同時に掴む。
髄類賦彩(すぅいれいふうつぁい)(スゥイレイフウツァイ)‐ 精髄究めるべくした具体性とかね合わせる。
骨法用筆(ごぉぅふぁゆんび)(ゴォゥファユンビ)‐ 物の正確な形(骨法)は正確に取れている、技巧ある筆運びか。己が骨子が如くして大事に扱い、己が骨知る生活が如く、筆を良く知る。己が筆が如く用いる事で、筆や自身を大切に生活出来る。
応物象形(いんうしゃんしん)(インウシャンシン)‐ 媒質の形状個性を、いかんなく象徴化し、応用できるか。媒質に応じた象徴を塑写す。物質の詳細にまでいかんなく応え、描にて象を描き成す。媒材詳細に正確に適応し、かつ緻密で正確な状態に更に実在性を加えた状態での象徴たらしめる。描画対象の自然現象どおりに、支持面の自然現象をもっていく。かつ、形を同一化する。
応物知識〜随彩との関わりの観点分岐

応机立断(ゆんじぃりとぅあ)(ユンジリトゥア)〜
随机応変(すいじいゆんびぇん)(スイジユンビエン)応用すべきことを知り尽くし、随彩と繋げる応物。キャビネットから、彩色へ。
応用〜藝術による応用媒材製造。科学反応による大幅な揮発もそれによるところがある。



経営位置(ちんぎぇんうぇいどぅ) (チンギンウェイドゥ)‐ 構図は正確で、意味のある位置取りか。描くにおいては描画対象に対して意義を成し、自らの位置掴み取るにおいては描画に最も適した媒材や自身の位置取りであるか。
伝模移写(とぅあんもいしぇ)(トゥアンモイシェ) ‐ 模写力はあるか、そこに伝えたい事が内在しているか。/「伝移模写」で流布している
四分岐応物模写弐式〜
 

MORE THAN HOMAN 宝満雄大の世界2

 投稿者:MORE THAN HOMAN  投稿日:2008年 6月14日(土)19時44分47秒
  突然の書き込みを失礼致します。個展の告知をさせて下さい。

「MORE THAN HOMAN 宝満雄大の世界2」を

6月21日(土)〜7月17日(木)
ラシック5階クリエイトスクエア(名古屋市中区栄3-6-1)
にて開催致します。(入場無料)
Tシャツやジャケットなど描けるものすべてをキャンバスにする
宝満雄大(ほうまんたけひろ)の世界をご覧ください。

http://www.web-nippon.com/homan/

 

Junji Shiotsu Official Site

 投稿者:nao  投稿日:2008年 6月14日(土)17時53分54秒
  現代美術 インスタレーション作品を中心に掲載しています。ご高覧ください。

http://www.junjishiotsu.com/

 

[出展者募集中]第28回デザイン・フェスタ!!

 投稿者:DESIGN FESTA  投稿日:2008年 6月11日(水)18時00分7秒
  管理人様、皆様こんにちは、告知をさせてください。

インターナショナルアートイベントデザイン・フェスタは、オリジナルであれば、展示・発表・販売・受注など自由なスタイルで参加できます。審査もなく、ジャンルも問いません。アーティスト達の実験の場、そして次へのステップアップのきっかけとなるデザイン・フェスタで、様々なアイディアを表現してみてください(前回出展者:7000人)。

■ブースエリア
2600ブースを設置!自由なスタイルでオリジナル作品の展示・販売・発表ができます!審査はありません。表現方法・ジャンルも自由です。1ブースに何人でも参加できます。また1人で何ブースでも借りることができます。

ブースエリアには暗いエリアもあります!!
パソコンやプロジェクターを使ったマルチメディア作品やライティングの展示、スポットライトを使った作品の紹介、また暗さを活かしたパフォーマンスやインスタレーションなど、従来のブーススタイルにとらわれない表現の可能性がひろがります。暗いエリアでこそ映える作品を発表してください。

■ライブステージ
ロック・ファンク・ジャズはもちろん、ジャンルの枠を超えたオリジナリティ溢れる表現でチャレンジしてください!

■ショースペース
ファッションショー・演劇・コンテンポラリーダンスなどジャンルは問いません。今まで見た事のないような新しいスタイルのショーを展開してください!

■ミニシアタースペース
映像作品はもちろん、暗さを活かしたパフォーマンスなど、オリジナリティ溢れる表現でチャレンジしてください!

■レストラン&カフェ・バーエリア
国際色豊かなレストラン&カフェ・バー。あなたのオリジナルメニューで "食"の新しい形を表現してください!

『ブースエリア』の出展申込みは、全ブース売切れ次第、受付終了。
『ライブステージ』『ショースペース』『ミニシアター』『レストラン&カフェ・バーエリア』の出展申込みは、8月27日で募集を締切りますのでお早めにお申込みください。

開催日程
2008年11月8日(土)9日(日) 11:00〜19:00
東京ビッグサイト 西1,2,3,4ホール,アトリウム&屋外
東京都江東区有明3-21-1

出展のご案内についてはこちら
URL http://www.designfesta.com/jp/df/entry/

お問い合わせ先
デザイン・フェスタ・オフィス
東京都渋谷区神宮前3-20-18-302
TEL 03-3479-1433
E-mail info@designfesta.com
URL http://www.designfesta.com/

管理人様、貴重なスペースありがとうございました。

http://www.designfesta.com/

 

新生美術会・関東支部展のご案内

 投稿者:浪崎文彰  投稿日:2008年 6月11日(水)11時06分50秒
  《新生美術会・関東支部展》の御案内
この度、新生美術会・関東支部展が目黒区美術館・区民ギャラリーにて開催されることになり、ご案内させて頂きます。
新生美術会は毎年、上野の東京都美術館で全国公募展《新美展》を開催し、40年の歴史を持つ美術団体です。
今回、私は《ライムアート》に取り組み5年を経て、更に進化した新作(60号)2点を含め、計4点を出展いたします。
《ライムアート》とは、石灰の上から顔料で描くフレスコ画と異なり、自然素材の藍などの染料や顔料によって染色した石灰そのもの

を左官技法で伏せこみ、型押し等の独自の技法で描き、更に金コテで圧力をかけながら磨きあげたアート作品です。空気中の二酸化

炭素を取り込みながら徐々に硬化していく石灰の性質によって色の粒子が閉じ込められ、大理石のように美しい質感が形成されま

す。この透明感あふれる輝きは、顔料や染料がカルサイトというガラス質の結晶の中に定着されることにより、歴史にのこる壁画と

同様に数百年もの長い間、美しい色彩で輝き続けます。もともと石灰は壁面や天井面を左官技法で仕上げる為の建築素材ですから

、額装の中の絵画にこだわらず、壁そのものをライムアートで仕上げることが可能です。皆様お誘い合わせの上、ご高覧、ご批評頂

けましたら幸いです。

《新生美術会・関東支部展》
場所:目黒区美術館・区民ギャラリー(B1)  目黒区目黒2-4-36 Tel:3714-1201
日時:6月17日(火)から22日の日曜まで 10:00〜18:00
(初日は13:00より、最終日は17:00まで)

詳しくはブログをご覧ください
自然&建築 Design BLOG http://kensyoo.exblog.jp/i32

http://kensyoo.exblog.jp/i32

 

山本寿人写真展『陽炎』開催のお知らせ

 投稿者:リレー個展運営事務局  投稿日:2008年 6月11日(水)04時01分36秒
  突然の書き込み失礼します
ご多忙とは存じますがご覧いただきたくご案内いたします

プロデュース 高橋周平 / 企画・監督 大野純一
新進気鋭の写真家12名によるリレー個展
第8会期 山本寿人 写真展『陽炎』が6月20日より開催致します。

開催に伴いまして、山本寿人写真展『陽炎』の展示内覧会、
そして写真家・野村佐紀子氏をお迎えし、野村氏が撮り下ろした新作のスライドと
山本の『陽炎』のスライドをご覧頂きながらのトークショーを展開致します。

また会場にて、山本寿人とヌードモデルとのフォトセッションを予定しております。

お申し込み、詳しい内容などは >>コチラから
http://photalk.web.fc2.com/event.html

<2008年6月21日(土)>
17:00-18:00:内覧会(参加費無料)
会場:ビジュアルアーツギャラリー・東京
http://tva.weblogs.jp/vagallery/

18:30-20:30:オープニングイベント(参加費 2000円)
(お飲物、軽食をご用意しております)
会場:PLAZA STAGE http://plazaplaza.jp/enter/contents/access.php
*オープニングイベントはご予約のうえご来場ください。
http://photalk.web.fc2.com/event.html

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<写真展情報!!>
新進気鋭の写真家12名によるリレー個展
第8会期 山本寿人 写真展『陽炎』
 2008年6月20日(金)〜7月10日(木)
 10:00~18:00(最終日17:00まで)
 日曜祝日休館/入場無料

お時間ございましたら、会場にもぜひお越し下さい

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<第7会期 開催中!!>
新進気鋭の写真家12名によるリレー個展
第7会期 高橋依里 写真展『こうちゃん』
 2008年5月30日(木)〜6月19日(水)
 10:00~18:00(最終日17:00まで)
 日曜祝日休館/入場無料


新進気鋭の写真家12名によるリレー個展
公式Webサイト『フォトーク』
http://photalk.web.fc2.com/

http://photalk.web.fc2.com/

 

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