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祝・アバターコースのウィキペディア掲載

 投稿者:かずき  投稿日:2009年 9月30日(水)14時40分53秒
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  ご無沙汰しています。
名無しさん、アバターについて情報の書き込み有り難うございます。もちろん怪獣さんも。
ウィキペディアに載りましたね。嬉しいです。
これで勧誘を受けている人達は、アバターについて勧誘者以外からの客観的な情報を信頼のおけるソースから得られるわけで、受講を思いとどまったり、周囲の人も危険に気づいたりし易くなりそうですね。

また私のように受講してしまった人達にとっても、あの経験が何だったのかを整理して考え直すいい手がかりになることと思います。
良かった。

<アバターで出会った人達へ、メッセージを書いてもいいですか?>

Aさん。あなたの事が一番気にかかります。とても辛いことがあって、アバターを受講したらその岩のような重みがほんの少し軽くなって、背負えるようになったと仰っていましたね。でも、その代償としてあなたは、ハリーを信じ、アバターの受講者を新たに作り出すことが世界中の人々の魂を救うことだと信じて、アバターマスターを職業としています。ただそのことにお子さんも巻き込んでいることが、私には辛いです。あなたを気遣い支えているのはスターズエッジ社だけではないことを、祈ります。

Bさん。コースにのめり込み参加を繰り返す中で正気を失っていったマスターがいましたね。彼から何回アシスタント研修費を受け取りましたか?幻聴に苛まれて座り込んだその人の傍らであなたが言った励ましは「あなたの周りの孤独な人と繋がればいいのよ。」孤独な人を勧誘して来いということか・・・。朦朧としながら気づいたそうです。それはおかしい!と。その人が病院通いになったことについては、知らんぷりでしたね。何という危ないことをしているのか、自覚がないのですか?

Cさん。明るく元気で人情家のあなたは、幹部候補生でした。ウィザードコースでご一緒したマスターが言っていましたよ。「秘密」というワークがあって、人生の中で批判の気持ちを抱いてしまう相手と内容をリストに書き出して、「これは私が創り出しているものである」と認めて(頭の中で)消滅させる。そして、批判をした罪滅ぼしに相手のためになりそうなことを献身的に行うことを誓う・・・。これをすると魂がとても進化するそうですね。Cさんは幹部のコーチを受けて「私達にどんな批判を持っているの?」と促され、沢山リストに書き出し、全部「消滅」させてアバターの普及によりいっそう励むようになったそうですが、それで幹部をはじめとしたマスター達は、上の言うことを無批判に受け入れるように調教されてしまったのですか?

Dさん。マスター同士で話をしていて、「あの子もやっぱりこういう世界でしか生きていけないのよ」と、私達の友達のことを評したことがありましたね。彼は恵まれない環境で生きているけれど、どうにかして抜け出したくて、夢を抱いてアバターにやって来ていた。それなのに、飛び込んだその世界にまた囚われる。友達なら、それはないよと言ってやりたい。ましてやイキのいい他のマスターの副業(アロマ・気功・ねずみ講etc)の顧客にするなんて、ひどくない?

長くなりました。祝いと苦い気持ちをこめて投稿。
 
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