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よく相談に来てくれましたね。私はPOISONと申します。私はセミナーが原因で精神病院に通い始めて現在は精神障害者です。今後の対策としては貴方は勧誘してくる相手に対して電話(自宅・携帯・勤務先)・メール(自宅・勤務先・携帯)禁止筆頭に、来訪・面会強要を禁止する旨の仮処分を提案します。仮処分申請に対して相手には裁判所に於いて異議申し立てのチャンスを与えますがこの際に執拗な勧誘に対して表沙汰という不都合な条件下での正当性の主張は100%無理です。しつこい根拠を裁判所に判ってもらうには疎明資料と言っていつ電話がかかってきたか最近の電話は番号表示があり一定期間内に常識はずれの時間帯や回数を記録・ファックス・プリンタ機能付きならば履歴印刷を提出することで裁判所も非常識のレッテルを貼る根拠にするでしょう。履歴は必ず2通プリントしてください。1通目は民事に対して2通目は刑事事件の際に使用して加えて執拗な勧誘が原因で疾病を患った際に診断書と共に被害届の裏付けに必要です。刑事・民事のWパンチですから仮処分が認められたということはめるへんさんの主張に裁判所からお墨を頂戴するので仮処分に違反したら刑事事件に於いては犯罪の上塗りになり、民事ではめるへんさんが勧誘者に対し損害賠償請求の鉄板根拠になります。とりあえずは「貴方には共感できない」とシビアな態度で相手に臨み、暫定としては勤務先には勧誘者からの電話に対しては「席外してます」や「ジュース買いに行ってます」などの不在扱いを頼んだり、携帯と自宅の電話には着信拒否の設定をしても記録は残ります。
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